CRAFTSMANSHIP
CRAFTSMANSHIP
鞄にはエレガントさ、華やかさ、遊び、機能性を高いレベルで融合させることが必要だと考えており、デザイン、サンプル、手作業による商品パーツ制作をアトリエにて行い、素材生産、バルク生産を専門の職人たちで行う
すべての工程をアトリエ近くで完結させ、アイデアから商品に至るまでの人と商品、人と作品との距離感、地理的距離感を意識することでクオリティーをコントロール
コレクションは日本のタンナーで鞣されたハイクオリティーで特徴的な革と、船具から派生した重厚で特徴的なパーツを主に使用し、アイデンティティ、インスピレーションをエッセンスとして加え世界でも私たちにしかできないものづくりをしている